吉田未愛(よしだみさと)

自己紹介

生命の最も輝くその瞬間を形に
ビジョン画クリエイター

吉田未愛

 

マイストーリー

私は、モノづくりの道具がおもちゃで、どんな物も一から作りだすことが当たり前の感覚で育った。
シングルマザーで双子姉妹という家庭の経済的事情で、美大や家政大には行けなかった。

喘息持ちで、体も心もが弱かったため医療が身近にあった。
ある日の担当看護師の「周りなんか気にしなくていい。自分が楽しかったらそれでいいと思うよ」という言葉をきっかけに、努力すること、チャレンジすることの意味を知り、中学でハンドボールの全国大会に出場。

高校生で将来の進路を考えた際、母親と喧嘩した時の言葉から「一人でも生きていける人間になれ。手に職を。お前は人の痛みがわかるんだから、看護師になれ。好きなことは土台さえ築けばいくらだってできるんだから、まずは生きる基礎基盤を築きなさい」という言葉から看護師を目指すことに。

国家試験直前で母親の死をきっかけに人生の基盤の大切さを知る。
母親の生き方と命の現場経験から、「人はやりたいことをおもいっきりやりきった人が一番幸せに死んでいく。」という、自分なりの死生観の心理にたどり着く。

大好きだったアートの勉強を始め、今までの経験を生かせる臨床美術士の開業資格を取得。

「大嫌いだった病院の白い壁に辺り一面の人々を巻き込みながらペンキを塗りたくって世界中を練り歩く!アートの力を介し、人の可能性や生きる力の源を伝え続け、できないっていう人の意識を変えたい。病気の概念を怖し、病気にならない人、強い人を増やしたい」という究極の理想を秘め、フリーのアートセラピストとしてWワークをはじめた際、集客、売ること、ビジネスパートナーの壁にぶちあたる。

松沼みどり様の紹介で「ままてらす」を知り、トップコンサルタントの今乃先生の存在を知る。
究極の理想を追う真の仲間を見つける。今乃先生のダイヤモンドコンサルを経験し、成幸者の人生の楽しみ方やビジネスの基礎基盤を学び、ビジョン画クリエイター作家としても自立し収益が10倍となる。

今乃先生のクライアント葵美幸さんの在り方に共感し、前橋支部を再建し副支部リーダーとしても活動を行っている。

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