子どもを愛する気持ちをビジネスに転化させ、素敵な事業を世の中に送り出していきたい本気のままや女性のためのコミュニティ

小林真由子

カンボジア桜の並木道プロジェクト

《 事業概要 》

①カンボジアの子供たちに、子供たちの才能を広げられる場を、学校教育を学ぶだけでなく、自分が得意なこと・やりたいことをできる施設を提供(ボルダリング施設・スケーボーのパーク・パルクールのパーク・自由に絵を描けるように紙や絵の具の提供など)と施設まで行く舗装された桜の道を作り、特産物販売市場やフードコートを作る
②子供たちの才能を世界に広める。現地の人たちに新たに働き方の提供。
③スタディーツアーなどのツアー、セミナー代、会費

《 経歴・想い 》

【経歴】小学校1、2年生の時に『魔女の宅急便』を観て、”私は13歳で親元を離れる‼”と考えていた。自立心が強く、子役をやったり学生時代にはバイトでためたお金で留学。19歳からは沖縄に単身移住。色々な職場で店長や人材育成に携わっていましたが29歳の時父が亡くなり、母の介護をすることになり、時間などに制限がかかった。落ち着いたころ『さー、また自分がやりたいことをやろう‼』と考え移動販売のお店を出すも2年で閉店。この時やっと一人の限界に気づく。そんな時、数人のメンターに出会い、その後ままてらすで新たなメンター・仲間に出会い、本当にやりたかったことを思い出す。『私、途上国の子供たちにもっと夢を持ってもらいたい』。数年前カンボジアで家族のために家計のために絵をかいている少女に出会った私は、『彼女の才能をここで止めたくない』と考えました。日々の忙しさや結局そんなことできないのでは?という考えがその夢へ進む自分を止めてしまいました。しかし今、できるとということがわかり進み始めています。

高床式でピロティ―を作り、屋根がある場所でスポーツできる 

高床式でピロティ―を作り、屋根がある場所でスポーツできる

サンディエゴのサルベーションマウンテンのような建物を宿泊場所として建設

サンディエゴのサルベーションマウンテンのような建物を宿泊場所として建設(のぼって遊ぶこともできる。)

学校までの道

高床式でピロティ―を作り、屋根がある場所でスポーツできる 

宿泊施設の一部

サンディエゴのサルベーションマウンテンのような建物を宿泊場所として建設

施設側面に設置

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